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増え続ける日報の管理もシステム化でスッキリ解消します

バッドケース
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Wordで日報管理して限界を感じていませんか?いい解決策があるんですがいかがです?

あの日報どこに保存されているの?

毎日毎日、増え続ける日報

きちんと整理しておかないと、いざ過去の日報を読み返したいときに大変です。

Word・Excelで日報を書くこともできますが、整理することまで考えられていません。この場合、日報を整理するのは「あなた」のしごとです。でもそれも大変です。

「ファイルサーバにアップして」

部下に直接、日報をファイルサーバに保管してもらうのも1つの手でしょう。でも個人の力量でバラバラになります。

「ファイル名がめちゃくちゃ」

「保存場所が間違っている」

「修正前の古い日報がそのまま残っている」

こんな状況では、統一して日報を管理することはとても無理です。

日報アプリで、はい!解決!

「自由度が高すぎる」

日報を正しく、きちんと整理できないのは自由度が高すぎるためです。

日報のファイル名や保存場所など、自由にできてしまうことで、統一性がなくなってしまいます。

きちんと整理されない日報から、目的の日報は探し出せません。

日報の整理と検索は深い関係があると思いませんか?
また、
「承認された日報だけ表示したい」
「まだ読んでいない日報だけ表示したい」
といった要望は、ファイルサーバで行うことは難しいことでしょう。(それ相応の仕組みが必要になる)

餅は餅屋で。日報はシステムで

Nipo Version5.0.0から全文検索機能は廃止されました

日報をシステム化したとき、どのような変化が起きるのでしょう?たとえば、過去の日報を効率的に検索できます

上の図は操作ガイドページの一部ですが、イメージは伝わるかと思います。解説すると、「アリス」という単語で過去の日報を検索しています。

あいまい検索です
Nipoの検索システムは多少キーワードが間違っていても検索されるため、誤字や脱字があっても安心です
また、日報の管理が不要になります。
もう、日報の保存場所やファイル名に悩む心配もありません。
日報は全てNipoのサーバに安全に保管されます。
Nipoのセキュリティについて
会社の日報を安全に守る「セキュリティ対策」
  • 堅牢なFirebaseを使用
  • ユーザアカウントの厳格な管理
  • 通信・保存データの暗号化
  • 強固なユーザ対応アクセス制限
  • NO-SQL

 

エクセルに全部まとめて自分で検索もOK

「使い慣れたエクセルで日報を管理したい」

そんな声もあるかもしれません。エクセルを使えば、日付順に並べたり、編集済みのチェックを入れたりできます。

そんなときは、Nipoに蓄積された日報のデータをエクセルに変換してください。日報専用のシステムから、使い慣れたエクセルへデータをかんたんに変換できます。

日報をエクセルシートで集計しよう!提出漏れもかんたんチェック
メールで送られてきたり、紙で出されたり。バラバラな日報は読むだけで精一杯。 「日報を集計・分析なんてできない」 日報に特化したシンプルな日報システムNipoで問題が解決できます

 

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