日報をタブレットで作成する専用アプリ

Androidのタブレットで日報専用アプリがリリース

nipo専用アプリを使えば、アンドロイドのタブレットで簡単に日報の作成ができるようになります。
作成だけではありません。日報のテンプレートの作成、日報の提出、更には日報のデータ分析など、様々な機能が搭載されています。

タブレット専用アプリは、nipo Webアプリと連動しています

通常、PCやタブレットからWebブラウザを通してお使いいただける、「Web App nipo」とデータを共有できます。
利用するデータリソースは同じものを使っています。
つまり、「Web App nipo」をすでにご利用中のかたは、そのアカウントも、作成した日報や日報のひな形、スタッフに至るまで
すべてのデータをそのままご利用になれます。

そして、日報タブレット専用アプリで日報を作成したり、日報を修正したりすると、その内容はすべて、「Web App nipo」に同じように
反映されます。

つまり、日報タブレット専用アプリで書いた日報を、事務所にいる上司が「Web App nipo」をパソコンから読むことができます。

日報専用のグループウェアです

常にデータは連動し、同じ会社内のスタッフが、一定のアクセス権限の元に日報のデータを読んだり、書いたりすることができます。
このように複数人で情報を共有するシステムを、「グループウェア」と称することがあります。
中には会議室の予約管理や、社内掲示板、スケジュール共有などの機能を持つケースもあります。
nipoはグループウェアです。
しかも、他のグループウェアと比較して、限りなくリーズナブルで、限りなくシンプルなアクセス権限のルールを持っています。

今回のタブレット専用のアプリをリリースしたことで、nipoの仕組みが変わることはありません。これまでどおりにお使いいただけます。
アクセス権限や、グループウェアとしての基本的な仕組みは、「Web App nipo」と同じ仕組みです。

nipoのアクセス権限に関する詳しい説明はこちら

タブレットアプリ画面イメージ

Web app版とタブレット専用アプリの違い

現在リリース中の「Web App nipo」と、今回リリースされたタブレット専用アプリのnipoの違いについて分からない方がいらっしゃるかもしれません。

事実、「Web App nipo」でできることと、 タブレット専用アプリのnipoで出来ることの違いはほとんどありません。

現時点での差は二点あります

  • クレジットカード決済がタブレットアプリではできない
  • タブレット用アプリでは印刷機能が使えない

このように見ると、タブレット版アプリのほうが機能が制限されており、あまりメリットが無いように思われるかもしれません。

ではなぜあえてAndroidタブレット用のアプリをリリースしたのでしょうか。
幾つかの理由がありますが、その最たる理由は「簡単にインストールできる」点です。

Android版日報アプリをインストール

Google Play Storeからインストールすることができます。
7インチタブレットのような小ぶりなタブレットでも、10インチを超える大きめのタブレットでも、同じようにご利用できます。

スマホタブレット用アプリ

Android 推奨スペック

Android 4.1以上
インターネットに接続できる環境が必要です


日報に特化したグループウェアnipo

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