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様式の編集と削除

admin

日報・チェックシートの様式を削除

不要になった日報・チェックシートの様式を削除することができます。
なお、当該日報様式を用いて作成された過去の日報についてはこれまで通り閲覧や修正が可能です。
削除するには、削除したい日報様式の隣にあるゴミ箱ボタンをクリックして下さい
不要な様式の削除
一度削除した様式は復元できません。同名の様式を作成しても、システムとしては別の様式として認識されます

日報様式の編集

日報やチェックシートの様式を作成した後で、項目の不足や不備に気づくことはよくあります。
様式を編集すると言っても、Nipoでは様式の作成と様式の編集は全く同じ操作手順のため、日報様式の作成ページを参照して下さい。

様式の変更は過去のデータにさかのぼって適用される

Nipoでは現在の様式のカタチに、入力された日報やチェックシートのデータをはめ込んで表示します。
そのため、様式を変更することで、過去に提出された日報やチェックシートの様式デザインも変わります。
その中でも、あとから項目が追加された場合と、項目が削除された場合については一段と掘り下げてご説明いたします。

入力枠が1つ足りなかった」場合と、「入力枠が1つ多かった」場合について以下の章をご覧ください

運用開始後の日報様式に項目を1つ追加する

項目の追加

現在の様式のカタチに合わせて日報を表示した結果、後から追加された項目が増えてしまいます。
しかしあとから追加された項目は、日報作成時に存在しなかったため、「この項目は後から追加されました」と表示されます。このおかげで部下の単純な入力漏れではなく、様式が変わったことが原因と瞬時にわかります。

「後から追加」が追加されている事がわかります。日報作成時にこの項目はなかったので、但し書きに「日報作成時にこのフィールドは有りませんでした」と小さな文字で表示されていることがわかります
この但し書きは日報修正を行う際に自動で消去されます。

運用開始後の日報様式に項目を1つ削除する

項目の削除について

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