日報テンプレートが更に便利になりました。 Ver 4.7.0アップデートニュース| 2019/5/23

はじめてNipoを使うときのスタートガイドです

icatch

日報をクラウド化する第一歩を踏み出そう

Nipoを起動して、画面を比較しながら操作してみましょう。早速、下のボタンをクリックしてNipoを起動しましょう

Nipoを始める

Nipoのアカウントを作成

「ちょっとNipoを試してみたいな」

という場合は、仮のアカウントでログインできます。仮のアカウントは、メールアドレスもパスワードも不要です。仮のアカウントで作成後、あとから正式なアカウントに昇格することができますので、ここでは仮のアカウントで登録する手順を見ていきましょう。

もちろん、最初から正式なアカウントを作成することも可能です

 

匿名アカウントでログインする

匿名アカウントでログインする

 

  • アカウント作成と同時に自動ログインが始まります
  • 次回以降ずっと自動ログインが有効になります

システム利用規約の同意

システムの利用規約が表示されます。利用規約はこちらでも同一の内容が確認できます。利用規約に同意の上、Nipoをご利用ください。

利用規約の同意

利用規約の同意

 

グループの作成

Nipoはグループという単位で日報のやり取りをします。OJTや短期プロジェクトなど、スポットとしてグループを作成して、期間終了後に破棄することも可能ですし、永続的に利用し続けることも可能です。

早速グループを作ってみましょう。「グループを作成」ボタンをクリックします

グループ作成をクリックします

グループ作成をクリックします

その後、グループ名を入力してグループの作成は完了です

グループのテーマカラーを設定

初期値では「緑色」がグループの色になっていますが、好みに応じて色を変えることができます。グループ内のボタンの色や、背景などがガラッと変わるため、お好みの色を選択してください。

グループを複数作成している場合は、色が変わることで操作ミスなども軽減できます

グループの色を変える

グループの色を変える

 

 

スライドショーには JavaScript が必要です。

グループの色は、あなたの画面上でのみ設定されます。他の方が違う色を使っていても大丈夫です

グループについての補足

グループは日報のやりとりをする「単位」です。最大で10のグループに参加することができます。グループには、「管理者」と、それ以外の「メンバー」がいます。

各グループは「独立した自治権」があり、メンバーの管理や、グループの「料金プラン」は各々のグループで独自に管理します。

100名を超えるような大規模な会社で日報システムを導入するさい、全員で「よーいドン」で導入するのは結構大変です。Nipoはグループが完全に独立した自治権の元で管理できるため、例えば「営業部だけで使う」とか、「埼玉支店だけでNipoを使う」といった柔軟な使い方が可能です。日報のテンプレートも、「埼玉支店」と「栃木支店」で全く異なるテンプレートを使うことも、同じテンプレートを複製して使うことも可能です

メンバーの異動は可能ですが、2つのグループをあとから統合することはできません。
  • 最大10グループまで作成可能
  • グループ単位でプランが適用されます
    • SilverPlanでは1グループに最大5名まで参加できます
    • GoldPlanでは1グループに5~30名参加できます

グループの初期設定をしよう

先ほど作成したグループに入室してみましょう。

グループに入室する

グループに入室する

 

グループ作成者が自動でグループの管理者になります。つまりあなたが管理者です。管理者向けガイドはこちら

初めてグループにアクセスすると、チュートリアルが開始されます。いくつかの質問に応えるだけで、基本設定が完了します。チュートリアルについては専用のページを用意しました。以下のボタンから進んでください

チュートリアルについて

 

Nipoを手軽にはじめよう
面倒なアカウント作成もスキップできます
匿名アカウントでまずは気軽にNipoを体験してください
Nipoは導入まで最もハードルの低いクラウドシステムです
操作ガイド
シェアする
Nipo

コメント