表を使って可変長の項目を日報に組み込む

「表」は少し特殊なパーツです。上のアニメーションをご覧いただくとわかりますが、大きな特徴として「可変長の入力」に対応しています。作業時間ごとに日報をつけるような形式の場合は前もって何行必要かわかりません。
そのような場合にはこの「可変長の表」が役に立ちます。
もう一つの特徴は、これまで紹介してきた時刻パーツチェックボックスパーツなどを組み合わせて1行を作れるという点です。
「表」で利用できるパーツは現在以下の通りです

表はその性質上、CSVエクスポートと相性が悪いことを知る必要があります。CSVは1行で1件の日報を表現しますが、可変長の項目があるとこれを1行で表現するため、横に長くなりがちです。

入力の際は、無料プランで4行まで、GOLDPLANで49行まで入力が可能です

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