2017-04-02

500店舗の集計も簡単!nipoの集計で日報業務が大幅に改善します

エクセルでの売上管理に限界を感じていませんか?

nipoはただの日報アプリではありません。
日報に書かれた集計フィールドの値を自動で集計する機能をもっています。

今まで手書きで作成してきた日報と比べると、魔法のようなシステムです。

最高にエキサイティングな集計

nipoの自動集計機能は、
各店舗の売上高を集計するのに最も最適な形として使うことができます。

最適な理由として

  • 各店舗間同士ではお互いの売上高といった情報を一切見ることができない(プライバシー保護)
  • 各店舗間で共通のフォーマット(ひな形)を使用でき、店舗事による書き手の差を極力無くせる
  • すべて自動で集計を行い、各店舗からのデータを連結させたり、1つのシートにまとめる手間が無い

といった点が挙げられます。

エクセルよりも便利で、簡単な集計です

各店舗ごとにデータを送ってくるというケースでは、電話やメール、FAXといった様々な形式で送られてきた
各店舗のデータを、本店がエクセルなどで集計をする必要があります。
しかし先にも例示しましたが、各店舗間で様々な様式、方法で送られてくると、集計する側の労力は
膨大になります。
管理すべき店舗数が多ければ多いほど、集計担当の負荷は増していきます。
集計すべき店舗が500店もあれば、もはや一人でカバーするには限界があります

nipoはあなたを助けることができます

手動で行うよりも、システムを入れたほうが遥かに効率的です。
システムの利用には当然費用が発生しますが、nipoの費用は他のシステムに比べて破格ともいえる
料金設定を提示しております。
集計担当者が手動で行う部分をnipoで代用するだけで、
毎月数万円程度の経費節約になります。

そしてnipoは、毎月たったの2,000円(または10,000円)で使えるのです。


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